池袋の夜

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 1124日、あるじゃん編集部記者の金田美保子さん、金融フリーライター高橋晴美さんと当社の名物広報部長杉本優子と小生の4人で、池袋で食事をしました。


 高橋さんは小生が最も信頼するライターさんのひとりで、投信業界に詳しいベテランです。独立系長期投資ファンドへの理解も完璧で、彼女の取材にはいつも安心して記事を書いてもらえます。金田さんは20代の新進気鋭の記者で、なかなかスマートな乙女です。

投資を自らの埒外としている多くの若い人たちを、将来の財産作りとしての正しく真面目な投資の世界へ誘うには何が必要か、そのためにセゾン投信が果たす役割とは、とアルコールの進行と共に、口角泡を飛ばす激論へと発展しました。メディア側から冷静なスタンスで中立的にいただけるアドバイスは、本当に参考になるのです。


議論たけなわの中、最終的にいちばん泡を飛ばし尽くしたのは、やはり写真には居ない(シャッターを押してました)当社の名物広報部長でした。


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左から高橋さん、中野、金田さん

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コメント(1)

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投資信託のことに詳しいベテランの方や、マネー雑誌の方たちは、中野社長への取材で具体的にはどんなことを聞いていらっしゃるのですか。きっと雑誌などには書かれていない重要なことや、中野社長が書いて欲しいと思っていることと違うこともあったりすると思うのですが。本当のところで、投資信託を買っている人についてどう思っているのでしょうか。聞いてみたいな~。

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このブログ記事について

このページは、中野晴啓が2009年11月27日 20:05に書いたブログ記事です。

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