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プレスリリース

セゾン投信1万口座達成 運用資産総額50億円を突破

2007/07/09

セゾン投信1 万口座達成!! 運用資産総額50 億円を突破

セゾン投信(本社:東京都豊島区 代表取締役社長 中野 晴啓)は、「長期投資」と「徹底した顧客志向」を掲げて営業を開始してから、約4 ヶ月で全国各地から1 万人のお客さまに口座開設をいただきました。また、2007年3月15日に設定した「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」「セゾン資産形成の達人ファンド」を合わせた運用資産総額は53億円(7月6日現在)と毎日着実に積みあがっております。

口座開設頂いた方を年代別にみると、30代から高い支持を戴いており、また20代から40代が7割を超えるなど、既存の投信とは違う比較的若い世代から多くの支持をいただいております。男女比率では現状男性が7 割を占めておりますが、女性比率は月ごとに高まる傾向にあります。また、投資をはじめるハードルを低くするため、定期積立プランの買付最低金額を業界で初めて5,000円からとしておりますが、全口座の63%が定期積立プランを申し込まれているのも大きな特徴です。金額で見ると年代の高い方の方が、平均残高、積立額ともに高くなりますが、若い世代の方が長期に渡り継続的にセゾン投信とお付き合いいただける大きなポテンシャルを感じます。
わずか4ヶ月足らずという短期間の間に1万人の方に口座を開設いただけたこと、また現役世代の若い層からの支持や積立プランへの申込比率の高さは、受益者の運用成果をもっとも大切にするという徹底した投資家寄りの経営ポリシーへの共感と、長期投資による資産形成ニーズの表れと手応えを感じております。

セゾン投信は、日本の一般生活者が長期的に資産形成をするに相応しい商品を提供・販売していくために、2006年6月に設立されました。長期投資にとって運用成果に大きなマイナス要因となるコストを徹底的に抑えるため、証券会社等の販売業者を入れない直接販売方式で参入、広告や営業による積極的な販売行為はせずに長期投資仲間を創造するセミナー等の地道な活動を主軸とした経営を行っております。
セゾン投信のパートナーは、日本で長期投資の重要性を訴え続けてきたさわかみ投信と、世界最大級の投信会社である米国バンガード社です。両社はいずれも確固たる投資哲学を有し、その運用するファンドは優れた実績を示しています。セゾン投信では、現在日本でアクセスが限られる両社のファンドを組み入れたファンドオブファンズ「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」「セゾン資産形成の達人ファンド」を提供することで、お客さまの長期的な資産形成のお手伝いをしております。

本件に関するお問合せ先 セゾン投信㈱企画業務部(佐藤・市本)03-3988-8669

[参考資料]
セゾン投信顧客データ(2007年7月9日現在) 10,016件

press070709.gifTOPICS :
口座全体にしめる女性の割合が毎月増えており今月30%を超えました。
また年代別では、30代の方の割合が最も高く約36%であり、全体の3/4は20代~40代の方で構成されています。

press070709_02.gif

TOPICS :
当社に口座を開設された20代、30代の70%を超える方に定期積立サービスのお申込みをいただいております。
全体では63%の方から、平均3万6千円の積立てをしていただいています。

  • この資料は、勧誘を目的とした、セゾン投信の提供する「販売用資料」ではありません。また、金融商品取引法に基づく、開示書類でもありません。したがって投資信託の購入、売却、あるいは保有を推奨するものではありません。
  • 情報については、その正確性、信頼性、安全性等について保証するものではありません。過去のパフォーマンスは、将来のパフォーマンスを推測する指標ではありません。
  • この情報に関する一切の権利、義務は、その情報提供者(以下「情報提供者」)に帰属します。この情報の内容は、情報提供者の事由により変更されることがあります。
  • このメッセージに掲載された情報に基づく判断については、閲覧者ご自身の責任の下に行うこととし、万一このメッセージの情報により、閲覧者が損失を被ったとしても、セゾン投信株式会社、ならびにその情報提供者はいかなる損害に対しても一切の責任を負うものではありません。
  • 投資信託の取得を希望される方は、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客様自身にて判断いただきますようお願いいたします。

【投資信託に係わるリスクについて】

当社の運用、販売する投資信託(以下、当ファンド)はファンド・オブ・ファンズであり、主として投資信託証券に投資を行います。当ファンドは、株式や公社債を実質的な主要投資対象としており、株式や公社債の投資に係る価格変動リスクを伴います。一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動し、また、公社債の価格は市場金利の変動等を受けて変動するため、当ファンドはその影響を受け、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また当ファンドは外貨建資産に投資し、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を受け、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。 したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。 当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「価格変動リスク」や「為替変動リスク」、「カントリーリスク」、「信用リスク」、「流動性リスク」などがあります。

【当ファンドに係わる費用について】

お客様には以下の費用をご負担いただきます。

<セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド>

◆申込時に係る費用

申込手数料はかかりません。

◆解約時に係る費用

解約手数料はかかりません。なお、解約受付日の翌々営業日の基準価額に対して0.1%の信託財産留保額が控除されます。

◆保管期間中に間接的にご負担いただく費用

信託報酬

ファンドの純資産総額に年0.5076%(税抜0.47%)の率を乗じて得た額とします。その他投資対象である投資信託証券において信託報酬がかかります。当該信託報酬も間接的に受益者の方にご負担いただく費用となりますので、実質的な信託報酬は、年0.69%±0.03%(税込/概算)となります。

※ファンドの規模に応じて変動する場合があります。 

その他費用

信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(有価証券の売買の際に発生する手数料や、有価証券の保管に要する費用等を含む)、監査報酬(消費税含む)、立替金の利息等が信託財産の中から差し引かれます。なお、当該その他費用については、運用状況により変動するものであり、事前に計算方法、上限額等を示すことが出来ません。 

※詳しくはセゾン投信が提供する投資信託説明書(交付目論見書)をご覧いただき、お客様ご自身でご判断いただきますようお願いいたします。

<セゾン資産形成の達人ファンド>

◆申込時に係る費用

申込手数料はかかりません。

◆解約時に係る費用

解約手数料はかかりません。なお、解約受付日の翌々営業日の基準価額に対して0.1%の信託財産留保額が控除されます。

◆保管期間中に間接的にご負担いただく費用

信託報酬

ファンドの純資産総額に年0.5832%(税抜0.54%)の率を乗じて得た額とします。その他投資対象である投資信託証券において信託報酬がかかります。当該信託報酬も間接的に受益者の方にご負担いただく費用となりますので、実質的な信託報酬は年1.35%±0.2%(税込/概算)となります。

その他費用

信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(有価証券の売買の際に発生する手数料や、有価証券の保管に要する費用等を含む)、監査報酬(消費税含む)、立替金の利息等が信託財産の中から差し引かれます。なお、当該その他費用については、運用状況により変動するものであり、事前に計算方法、上限額等を示すことが出来ません。 

※詳しくはセゾン投信が提供する投資信託説明書(交付目論見書)をご覧いただき、お客様ご自身でご判断いただきますようお願いいたします。

投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。

その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。

ご購入に際しては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客さま自身にて判断いただきますようお願いいたします。

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