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プレスリリース

運用資産総額200億円突破~口座開設数3万口座目前~

2008/08/26

セゾン投信株式会社(東京都豊島区 代表取締役社長 中野晴啓)は、「国際分散投資を軸にした長 期投資」を運用理念に掲げて2007年3月15日にファンドを2本設定し、約1年5ヶ月で、運用資産総 額が200億円を突破致しました。
その間、決して恵まれたマーケット環境とはいえない中ではありましたが、定期積立プランを中心とし た継続的なお客さまからの資金流入、ならびにファンドの解約率が非常に低水準であったことにより、運 用資産総額を毎月着実に積みあげる事ができました。
※8月25日現在 運用資産総額200億50百万円、口座数29,920口座

資金増加の特徴 ※グラフ1,2,3参照
● 全口座の約65%の方が定期積立プランを利用しており、毎月安定した資金流入が見込めます。
● さらに、毎月1300人程度の方に新規に口座を開設していただいており、定期積立プランによる購 入額も毎月増加傾向にあります。
● ファンドの買付と比較して解約が極端に少なく、ファンド設定以来17ヶ月連続で資金流入が続い ています。

お客さまの特徴 ※グラフ4 参照
● お客さまの75%の方が40代以下と、若い世代から高い支持を得ています。
● 全体の65%が月平均3万5000円程度の定期積立をされており、その比率は30代以下では 70%を超えています。
● 昨年10月より未成年口座、法人口座の取扱いを開設し、お客さまの層が広がっています。

200億の純資産を着実に積み上げてきたことは、我々が発信している、「少額づつでもまずは始 めることが大切。時間を味方につけて、急がずゆっくりと実体経済の波を捕らえて資産形成し ていこう」というメッセージがお客さまに理解と賛同をいただけた結果だと考えております。我々 はこのメッセージを直接お客さまに伝え続けるために、広告宣伝に頼るのではなく、全国各地に 出向いてセミナーや勉強会を開催したり、WEBを活用したメッセージ発信を継続的に行っており ます。
こうして我々の考えに賛同して集まって戴いたお客さまが生む安定的な資金増加によって、当社 の目指す「資産の長期的な成長を図ることを目的をした運用」が可能となり、その結果、お客 様と共に成長する企業を目指すことが可能となるのです。

本件に関するお問合せ先 セゾン投信㈱企画業務部(佐藤・市本)03-3988-8669

[参考資料]
会社概要
会社名:セゾン投信株式会社 金融商品取引業者 関東財務局(金商)第349号
会社設立:2006年6月12日
ファンド設定:2007年3月15日
資本金:5 億6000 万円
事業内容:投資信託の設定、運用ならびに販売
販売会社を通じて投信を販売する従来の常識と一線を画し、自ら投資信託を運用・販売する 「直販方式」でお客さまに直接メッセージを発信しています。

グラフ1:基準価額と純資産総額の推移

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グラフ2:設定、解約の状況

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グラフ3:定期積立プラン 件数・購入額の推移

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グラフ4:セゾン投信顧客データ (男女比・年代別・定期積み立て利用状況) 2008年7月31日現在

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  • この資料は、勧誘を目的とした、セゾン投信の提供する「販売用資料」ではありません。また、金融商品取引法に基づく、開示書類でもありません。したがって投資信託の購入、売却、あるいは保有を推奨するものではありません。
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  • 投資信託の取得を希望される方は、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客様自身にて判断いただきますようお願いいたします。

【投資信託に係わるリスクについて】

当社の運用、販売する投資信託(以下、当ファンド)はファンド・オブ・ファンズであり、主として投資信託証券に投資を行います。当ファンドは、株式や公社債を実質的な主要投資対象としており、株式や公社債の投資に係る価格変動リスクを伴います。一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動し、また、公社債の価格は市場金利の変動等を受けて変動するため、当ファンドはその影響を受け、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また当ファンドは外貨建資産に投資し、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を受け、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。 したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。 当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「価格変動リスク」や「為替変動リスク」、「カントリーリスク」、「信用リスク」、「流動性リスク」などがあります。

【当ファンドに係わる費用について】

お客様には以下の費用をご負担いただきます。

<セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド>

◆申込時に係る費用

申込手数料はかかりません。

◆解約時に係る費用

解約手数料はかかりません。なお、解約受付日の翌々営業日の基準価額に対して0.1%の信託財産留保額が控除されます。

◆保管期間中に間接的にご負担いただく費用

信託報酬

ファンドの純資産総額に年0.5076%(税抜0.47%)の率を乗じて得た額とします。その他投資対象である投資信託証券において信託報酬がかかります。当該信託報酬も間接的に受益者の方にご負担いただく費用となりますので、実質的な信託報酬は、年0.69%±0.03%(税込/概算)となります。

※ファンドの規模に応じて変動する場合があります。 

その他費用

信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(有価証券の売買の際に発生する手数料や、有価証券の保管に要する費用等を含む)、監査報酬(消費税含む)、立替金の利息等が信託財産の中から差し引かれます。なお、当該その他費用については、運用状況により変動するものであり、事前に計算方法、上限額等を示すことが出来ません。 

※詳しくはセゾン投信が提供する投資信託説明書(交付目論見書)をご覧いただき、お客様ご自身でご判断いただきますようお願いいたします。

<セゾン資産形成の達人ファンド>

◆申込時に係る費用

申込手数料はかかりません。

◆解約時に係る費用

解約手数料はかかりません。なお、解約受付日の翌々営業日の基準価額に対して0.1%の信託財産留保額が控除されます。

◆保管期間中に間接的にご負担いただく費用

信託報酬

ファンドの純資産総額に年0.5832%(税抜0.54%)の率を乗じて得た額とします。その他投資対象である投資信託証券において信託報酬がかかります。当該信託報酬も間接的に受益者の方にご負担いただく費用となりますので、実質的な信託報酬は年1.35%±0.2%(税込/概算)となります。

その他費用

信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(有価証券の売買の際に発生する手数料や、有価証券の保管に要する費用等を含む)、監査報酬(消費税含む)、立替金の利息等が信託財産の中から差し引かれます。なお、当該その他費用については、運用状況により変動するものであり、事前に計算方法、上限額等を示すことが出来ません。 

※詳しくはセゾン投信が提供する投資信託説明書(交付目論見書)をご覧いただき、お客様ご自身でご判断いただきますようお願いいたします。

投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。

その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。

ご購入に際しては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客さま自身にて判断いただきますようお願いいたします。

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