投資信託、積立投資ならセゾン投信。長期的な資産運用をお手伝いします。

Loading

アライアンス・バーンスタイン|運用会社|セゾン資産形成の達人ファンド|投資信託・積立投資ならセゾン投信

セゾン資産形成の達人ファンド

アライアンス・バーンスタイン特集

アライアンス・バーンスタインとは?

ニューヨークに本社を置く世界有数の資産運用会社

アライアンス・バーンスタイン(以下、「AB」)*はニューヨークをはじめ世界22カ国46都市に拠点を有し、総額約58.3兆円**の資産を運用する世界有数の資産運用会社です。資産運用業務で45年以上の歴史と実績を持つ上場企業(ニューヨーク証券取引所)*** として、世界の機関投資家、富裕層、一般の個人投資家の皆様に、世界各国・地域のニーズに即した広範囲な投資運用サービスをご提供しています。株式、債券、マルチアセット、オルタナティブ等幅広い運用商品をご提供しており、それぞれのサービスに特化したチームが調査・運用を行います。

アライアンス・バーンスタインについて

幅広い商品群とサービス: 運用資産残高 約58.3兆円

本社(米国)

トーマス・ロウ・プライス氏

ABニューヨーク本社エントランス外観

約200名のアナリストを擁する、業界トップクラスのリサーチ陣容

業界トップクラスのリサーチ陣容

2015年3月末現在

*アライアンス・バーンスタインおよびABには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。アライアンス・バーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です。**約4,859億米ドル。1米ドル=119.925円で換算。***アライアンス・バーンスタイン・ホールディング・エル・ピーのリミテッド・パートナーシップ持分がニューヨーク証券取引所に上場

拠点数 22カ国 ・46都市、約3,500名の従業員が世界中の投資家の皆様をサポート

世界中の投資家の皆様をサポー

※赤字は運用・リサーチを行っている拠点。2015年3月末現在

2015年3月末現在

ABの強み

リサーチを重視した運用と、豊富な経験に基づいたソリューションを提供

お客さまそれぞれのニーズに応える革新的なソリューションを創造し、ご期待に応えるパフォーマンスを実現することにより、信頼されるサービスを目指します。

社員と企業文化

お客さまにより良い成果をお届けすることを何よりも大切にし、常に努力と革新を続ける人材が集まっています。

グローバル体制

45年以上にわたり、調査・運用のネットワークを世界各地に緊密に張り巡らせ、広い視野から資産運用に取り組んでいます。

コラボレーション

お客さまにより良い成果をお届けするために、幅広い地域、資産クラス、セクターにわたる専門家がアイデアを共有し、革新を生み出しています。

顧客第一主義

あらゆるお客さまのニーズにお応えします。市場環境やニーズの変化に応じて、お客さまの目的達成のためにあらゆる経営資源を動員して私たちも変化します。

日本におけるAB

1997年に日本初の毎月分配型国内籍投信を設定、革新的な商品と独自の資産運用ソリューションを提供

アライアンス・バーンスタイン株式会社はABの日本拠点として、1986年*に日本で資産運用業務をスタートしました。来年2016年には設立30周年を迎えます。開業以来、世界中の拠点で培った調査・運用能力と商品開発力を活かし、日本の投資家の皆様のニーズに合った運用サービスや投資ソリューションを提供してきました。例えば、「年金と同じように定期的な収入が欲しい」というお客さまの声にお応えし、1997年には、当時、業界でも画期的であった日本初の毎月分配型国内籍ファンド「アライアンス・ハイ・イールド・オープン」(現アライアンス・バーンスタイン・ハイ・イールド・オープン)を設定するなど、急速に少子高齢化が進む日本独自のニーズの多様化に取り組んできました。また、現役世代の資産形成という課題に対して2011年にはダイヤモンド社発行の「女子の幸福論」の編集協力に携わり、新しい切り口からの投資啓発、退職後資金準備のためのリタイアメント・ソリューションの提案を行っています。

「女子の幸福論」(ダイヤモンド社刊)

「女子の幸福論」
(ダイヤモンド社刊)

*アライアンス・キャピタル・マネジメント・ジャパン・インク(現アライアンス・バーンスタイン株式会社)の東京支店が投資顧問会社として日本において業務を開始した年です。

ファンドの特徴

ベストアイデアに厳選された集中ポートフォリオで長期投資を行う

ファンドの特徴

徹底したリサーチにより「持続的に高い収益成長が期待できる」銘柄を発掘

当ファンドは主に米国の中大型銘柄の中から、「持続的に高い利益成長が期待できる」銘柄を発掘して投資を行う米国成長株集中投資戦略を特徴としています。

多くの銘柄が上場する米国株式市場でもそのような銘柄の数は多くありません。下の図からわかるように、過去35年間に5年連続で10%以上の利益成長を確保できた銘柄は年平均23社と限られています。したがって、中長期的に高いリターンを獲得するためには「持続的に高い収益成長が期待できる」優良銘柄への徹底した集中投資が必須と考えているのです。

利益成長率が10%以上の企業数

※ユニバースは1979年から2014年の各年における時価総額上位1,000社(毎年リバランスあり)で構成されています。

出所:コンピュスタット、シカゴ大学証券価格研究センター、ファクトセット、アライアンス・バーンスタイン(以下、「AB」。アライアンス・バーンスタインおよびABには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。アライアンス・バーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です。)

運用チーム

経験豊富な運用チーム

運用チームは、経験豊富な6名のメンバーで構成されます。企業訪問等でも複数のメンバーで対応し社内議論を深めるなど、徹底したチーム運用体制を特徴としています。

CIO ジム・ティアニー

運用実績(参考)

当ファンドが採用する米国成長株集中投資戦略(以下、当運用戦略)は収益成長の持続が期待できる銘柄に厳選投資することで、約40年の長期にわたり良好な運用実績を上げています。

当運用戦略のパフォーマンス

期間:1974年12月末~2015年5月末。1974年末を100として指数化。

*「アライアンス・バーンスタイン・SICAV-コンセントレイテッドUSエクイティ・ポートフォリオ」と同戦略のコンポジット(配当込み、米ドルベース)のデータであり、当ファンドの運用実績ではありません。当パフォーマンスは投資パフォーマンス基準(GIPS)に準拠したパフォーマンスです。過去のパフォーマンスは将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

出所:アライアンス・バーンスタイン(以下、「AB」。アライアンス・バーンスタインおよびABには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。アライアンス・バーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です。)

市場の下落局面に強いポートフォリオ

安定した利益成長が株価下落リスクを抑制

「持続的に高い利益成長が期待される銘柄」は市場の下落時にも影響を受けにくく、当運用戦略はこれまでの下落局面でも市場平均を上回る良好なパフォーマンスとなっています。

過去7回の市場下落局面でもパフォーマンス

*「アライアンス・バーンスタイン・SICAV-コンセントレイテッドUSエクイティ・ポートフォリオ」と同戦略のコンポジット(配当込み、米ドルベース)のデータであり、当ファンドの運用実績ではありません。当パフォーマンスは投資パフォーマンス基準(GIPS)に準拠したパフォーマンスです。

過去のパフォーマンスは将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

出所:AB

「アライアンス・バーンスタイン・SICAV-コンセントレイテッド
USエクイティ・ポートフォリオ」の内容

市場平均を上回る成長が予想されるポートフォリオ

今後5年間の予想EPS成長率

チャリティ・サイクリング

ドラゴンボートチーム(水上競技)

※組入比率は、全て対純資産総額の比率です。組入銘柄は、当ファンドの運用内容の説明のためのものであり、ABが推奨または取得のお申込みの勧誘を行うものではありません。また当ポートフォリオにおける組入れを示唆・保証するものではありません。業種別構成比率は、端数処理の関係で合計値が100%とならない場合があります。

2015年5月末現在

出所:AB

関連サイトのご紹介

アライアンス・バーンスタイン USマーケット-ABの見通し 特設サイト

http://www.alliancebernstein.co.jp/us_market/

運用担当者インタビュー メッセージ動画(インタビュー3編)

米国成長株集中投資戦略 最高投資責任者(CIO)ジム・ティアニーが当運用を紹介する動画シリーズです。

http://www.alliancebernstein.co.jp/about/operation/interview#jim

  1. 単に「好き」ではなく、「大好き」な銘柄だけを (3分27秒)
  2. アルファの最大化 (1分56秒)
  3. 集中投資にまつわる誤解について (2分17秒)

アライアンス・バーンスタイン

アライアンス・バーンスタイン株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第303号

【加入協会】一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/

一般社団法人第二種金融商品取引業協会

投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。

その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。

ご購入に際しては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客さま自身にて判断いただきますようお願いいたします。

インターネットからの資料のご請求・口座開設はこちら

資料のご請求・口座開設に関するお問い合わせ

セゾン投信お客さま窓口

※ボタンをタップすると電話を発信できます

※お問い合わせ前によくあるご質問をご確認ください。

※FAX:03-3988-8673

pagetop