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セゾン投信ではじめるメリットセゾン投信ではじめるメリット

セゾン投信は、一般生活者の将来に向けた資産形成をお手伝いするため、クレディセゾン、日本郵便から出資を受けた資産運用会社です。
2007年3月より2本のファンドの運用をスタートさせ、今日まで堅調な成長を続けています。

メリット 01お客さまのリターンを第一に考えています

「いかにしてお客さまが多くのリターンを得ることができるのか」を第一に考え、実行しています。一人ひとりのお客さまが資産を増やしていただくために大切なのは、商品自体のリターンだけではなく、お客さまの「投資行動」そのものです。
セゾン投信は運用の成果を上げるだけでなく、「長期・積立・国際分散投資」という「投資行動」の浸透を経営目標に加え、「相場に左右されることなく定期的に積立で購入することが重要である」ことを訴え続けてきました。
「余計なお世話だ!」と思われるかもしれませんが、この「長期・積立・国際分散投資」こそ運用成果を高める最大の肝。とことんお客さまの投資行動と向き合うことで、結果としてお客さまの運用成果を高め、商品のリターン以上にお客さまのリターンを高めることを目指しているのです。

インベスターリターンと基準価額騰落率の差

※小数点第2位を四捨五入しております。設定開始から2019年3月末まで年245営業日として年率換算

インベスターリターン
日々のファンドへの純資金流出入額と、期首及び期末のファンドの純資産額から求めた内部収益率を年率換算したもの。つまり、実際の投資行動の結果、投資家が得た平均的な収益率です。
基準価額騰落率
ファンドの基準価額の変化率を年率換算したもの。つまり、投資家が一定期間そのファンドを保有し続けたと仮定した場合の収益率です。投資家が実際に得た収益は売買のタイミングによって異なります。

ファンドを購入するにあたり、「高値掴み」「安値売り」をした人が多ければ、インベスターリターンは低下します。反対に安値の時もコツコツと投資を継続した人が多ければインベスターリターンは向上します。
両ファンドとも、お客さまの長期的な視点に基づく投資の成果が表れています。
2019年3月末時点での「口座開設年別損益状況」を見ると、お客さまの90%以上がプラスとなっています。ぜひセゾン投信の「おせっかい」にお付き合いいただき、実りのある「資産形成」を実践してください。

【口座開設年別損益状況分布(参考)】

2019年3月末、法人顧客を含む、数字はプラス顧客の比率

メリット 02豊富な情報コンテンツで長期投資を献身的にサポート

お客さまに長期投資をじっくり続けていただくためには、相場が上がった時も下がった時も冷静さを維持していただくことが重要です。セゾン投信では、月次運用レポート、情報誌「NewsLetter」、メールマガジンといった様々な情報コンテンツをお届けすることで、お客さまの長期投資をサポートしています。
それ以外にも、投資先ファンドの商品概要や運用状況をお伝えする動画、セゾン投信がどのような会社なのか、更に投資信託の基礎的な知識を身につける勉強コンテンツも定期的に皆さまにお届けしています。

  • 月次運用レポート

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  • メールマガジン

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メリット 03長期投資コミュニティの一員になれる

セゾン投信では、『「セゾン号」の長期投資入門』をはじめとしたリアルセミナーを全国で年200回以上、チャット参加型のオンラインセミナーも定期的に開催しています。お客さまには、投資経験の有無を問わず、全国の長期投資家の皆さまと直接コミュニケーションできる場としてご活用していただいております。
長期投資は短期の投資活動と比べて退屈ですし、相場の動きが大きくなるとどうしても心理的に不安になってしまうこともあるかと思います。しかし、セゾン投信は14万人以上の長期投資コミュニティです。決して一人旅ではありません。
お客さまの長期投資の旅を、セゾン投信が伴走者として一緒に歩んで参ります。

投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。

その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。

ご購入に際しては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客さま自身にて判断いただきますようお願いいたします。

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