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第11期運用報告会 in 日比谷|セミナー情報|積立投資・つみたてNISA(積立NISA)ならセゾン投信

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セゾン投信主催

2018年02月12日(月曜日)

第11期運用報告会 in 日比谷

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2017年12月11日、セゾン投信が運用する2本のファンドは第11期の決算を迎え、「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」、「セゾン資産形成の達人ファンド」の運用資産総額は合計2,000億円を達成することができました。これもひとえに長距離列車「セゾン号」に乗車を続けてくださる皆さまあっての結果と社員一同深く感謝申し上げます。

下記の内容で、運用報告会を開催させていただきます。

会場でお会いできることを楽しみにしております。

【プログラム】

  • 金融改革と「つみたてNISA」への期待 (セゾン投信社長 中野晴啓)unrepo2017.JPG
  • 第11期運用報告 (セゾン投信 運用部)
  • 投資家から見たセゾンファンド (FCP代表/セゾン投信アドバイザー 房前督明
  • 皆様からの疑問、質問にお答えするQ&Aコーナー

※2018年1月10日より受付を開始させていただきます。

※第11期運用報告会は全国8会場で開催しております。

詳しくはこちら(特設ページへリンク)

セミナー開催レポート

セミナーレポート

セゾン投信株式会社さんの投稿 2018年02月12日

お客さまの声

中野社長からのマゼランFのInvestarReturnの話意外でした。私はお陰様でセゾン投信で5割程度利益が出ています。一定の年月の中、少しずつ積み上がってきているので日々は驚かないのですが思えばすごいことですね。本日も基本姿勢が全くブレていない事を確認できました。又その積み上げを最大評価するに至った国の動き、ファンド仲間の動きも肌で感じる事ができました。こちらこそ末永くよろしくお願いいたします。

中野さんのお話の中に顧客の質の向上がありました。大手金融機関もつみたてと言い繰り返していますので、つみたてという言葉自体ではなく正にその信念が求められます。その、どう向上させるか今後の期待と見守らせて頂きます。

顧客本位の業務運営の原則について。販社中心のグループで勤務していますが顧客利益との一致を素直に表明できる点、独立系の良いところと感じました。房前FPの講演について冒頭、″同じことを言っている″ことが重要と改めて理解させられた

ブレない方針″Patieut″を確認できました。房前氏の「将来も継続すると期待していいか」に胸をはって「YES」と言えます。自分自身は忍耐強いわけではなく単なるめんどくさがり屋なので積立結果を確認するのは年に数回。いわば放置投資ですね。貴社の一貫した投資方針のおかげで資産形成への道を歩ませてもらっているようです。ひとりで運用報告書を読んだだけでは得られない情報をたくさん入手できました

開催日時

2018年02月12日(月曜日)14:00~16:30(開場13:30)

講師

房前 督明(FCP代表/セゾン投信アドバイザー)

中野 晴啓(セゾン投信 社長)

瀬下 哲雄(セゾン投信 運用部長)

会場

■会場
日比谷コンベンションホール(大ホール)
■住所
東京都千代田区日比谷公園1番4号(旧・都立日比谷図書館)
■アクセス
都営地下鉄 三田線「内幸町駅」A7出口より徒歩約3分
定員 200名(申込み先着順)【当セミナーは終了致しました】
参加費

無料

主催

セゾン投信

お問い合わせ

セゾン投信

上記セミナーにおきまして、セゾン投信が設定、運用、販売を行う投資信託の勧誘を行うことがあります。投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。ご購入に際しては、必ずセゾン投信が提供する投資信託説明書(交付目論見書)の内容をご確認いただき、ご自身でご判断ください。

投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。

その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。

ご購入に際しては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客さま自身にて判断いただきますようお願いいたします。

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