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口座開設名義人が亡くなりました。相続手続きについて教えてください。|よくあるご質問|投資信託・積立投資ならセゾン投信

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口座開設名義人が亡くなりました。相続手続きについて教えてください。

口座残高がある場合は相続人のセゾン投信の口座に移管いたします。口座残高がない場合も相続人による口座閉鎖の手続きがございます。

お客さまよりセゾン投信へご連絡

お亡くなりになられた方(以下被相続人)の口座は凍結となり、定期積立プランのご契約があれば停止いたします。

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弊社所定の相続手続き書類および口座開設キットの発送

相続財産を受け取られる相続人がセゾン投信の口座をお持ちでない場合は別途口座開設キットを送付いたしますので、口座開設のお手続きをお願いいたします。

弊社所定の相続手続き書類および口座開設キットの発送

お客さまより書類のご返送

ご用意いただく書類は大きく分けて「証明書類」と「弊社所定の相続手続き書類」がございます。
必要書類は「遺言書、遺産分割協議書の有無」により異なります。

ご用意いただく書類についてはこちらをご確認ください。

※被相続人口座の残高証明書が必要な場合はまず「残高証明書発行依頼書」と証明書類をご返送ください。残高証明書を発送いたします。

セゾン投信にて書類の確認後、相続人口座へ移管手続き

被相続人の口座残高(投資信託、現金)を相続人の口座に移管いたします。移管のお手続きは通常5日~2週間を要します。

セゾン投信にて書類の確認後、相続人口座へ移管手続き

セゾン投信にて移管手続き後、相続完了通知の発送

移管後、被相続人の口座は閉鎖いたします。
相続人の口座で投資信託の解約(売付)が可能です。ご希望であれば投資信託の買付や定期積立プランのご契約も可能です。

セゾン投信にて移管手続き後、相続完了通知の発送

お手続きに必要な書類

・相続人の戸籍謄本、印鑑登録証明書は発行から6ヶ月以内の原本をご提出ください。その後、原本を必要とされる場合、お申し出により相続手続き終了後にご返却いたします。

・相続手続きは個別性が強いため、場合によっては追加で書類をご提出いただくことがございます。

書類名称取得場所
遺言書がある場合 遺言書の写し 公正役場(公正証書遺言の場合)
検認調書の写し(公正証書遺言以外の場合) 居住地を管轄する家庭裁判所
被相続人の死亡が確認できる戸籍(除籍)謄本または死亡証明書 本籍地を管轄する役所
相続財産を引き継がれる相続人の印鑑証明書
(遺言執行人がいる場合は、遺言執行者の印鑑証明書)
住民票登録を行っている役所
弊社所定の相続手続き書類 セゾン投信
遺産分割協議書
がある場合
遺産分割協議書の写し -
被相続人の出生から死亡が確認できる戸籍(除籍)謄本 本籍地を管轄する役所
法定相続人全員の戸籍謄本 本籍地を管轄する役所
法定相続人全員の印鑑証明書 住民票登録を行っている役所
弊社所定の相続手続き書類 セゾン投信
遺言書・
遺産分割協議書
がない場合
被相続人の出生から死亡が確認できる戸籍(除籍)謄本 本籍地を管轄する役所
法定相続人全員の戸籍謄本 本籍地を管轄する役所
法定相続人全員の印鑑証明書 住民票登録を行っている役所
弊社所定の相続手続き書類 セゾン投信

※亡くなられた事実と法定相続人全員の確認をさせていただくため、被相続人の出生から死亡までの戸籍謄本が必要となります。

※新戸籍の編製や転籍等がある場合、編製前や転籍前の戸籍も必要となりますのでご注意ください。

投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。

その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。

ご購入に際しては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客さま自身にて判断いただきますようお願いいたします。

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※FAX:03-3988-8673

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