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セゾン資産形成の達人ファンド|投資信託・積立投資ならセゾン投信

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セゾン資産形成の達人ファンド

長期的な視点で個別銘柄の調査を行うファンドへの投資を通じて世界の株式に分散投資します

3つの特色

世界への幅広い分散投資
投資対象ファンドを通じて主として
海外及び日本の株式に幅広く分散投資します。
株式市場の過熱により有望な投資先がないと判断した場合は、
債券にも投資する場合があります。
それぞれの地域で選別投資
それぞれの地域に強みを持ち、安全性や長期的な収益力を基準に選別投資を行うファンドへ投資を行います。
各ファンドが投資対象とする株式市場の規模などを考慮しながら、長期的な視点で資産配分を行います。
長期的な視点に立った運用スタイル
短期的な市場の動向ではなく投資対象の価値を重視して選別投資を行うことにより、長期的な資産形成に適したファンドを目指します。

セゾン資産形成の達人ファンドの特長

単位型・
追加型
投資対象
地域
投資対象資産
(収益の源泉)
投資対象
資産
決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ
追加型投信 内外 資産複合 その他資産
(投資信託証券(株式・債券))
年1回 グローバル
(日本を含む)
ファンド・
オブ・
ファンズ
なし

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5分で納得!商品紹介動画

セゾン資産形成の達人ファンドの商品説明です。(4分35秒/2017年4月掲載)

運用について(詳細)

世界への幅広い分散投資

投資対象ファンドを通じて主として海外および日本の株式に幅広く分散投資します。

株式市場の過熱により有望な投資先がないと判断した場合は、債券にも投資する場合があります。

地域別投資比率業種別投資比率

※地域別投資比率は、短期金融資産や債券等を除いた株式部分に対する投資比率です。また、各計算過程で四捨五入等の処理を行っておりますので、合計が100%とならない場合があります。

※外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

それぞれの地域で選別投資

それぞれの地域に強みを持ち、安全性や長期的な収益力を基準に選別投資を行うファンドへ投資を行います。

各ファンドが投資対象とする株式市場の規模などを考慮しながら、長期的な視点で資産配分を行います。

投資ファンド別投資比率

投資先ファンドの選定条件

ファンドのポートフォリオ構築のイメージ図
  • 運用指針に合致するファンドを選定
  • 幅広い分散を基本として長期的な視点で組入れ比率を決定
  • 市場の行き過ぎを活用することを意識しながら投資を実施

長期的な視点に立った運用スタイル

短期的な市場の動向ではなく投資対象の価値を重視して選別投資を行うことにより、長期的な資産形成に適したファンドを目指します。

投資対象ファンドの運用会社について

  • バンガード
  • T.ロウ・プライス
  • アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー
  • ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・アンド・コー
  • コムジェスト・アセットマネジメント株式会社
  • スパークス・アセット・マネジメント株式会社

詳しくはこちら「組入れファンド・運用会社ご紹介」

ご負担いただく費用等について

販売手数料 0%
実質的にご負担いただく
信託報酬
年1.35%±0.2%(税込/概算) ※1
信託財産留保額 ※2 0.1%

※1 ファンドの規模に応じて変動する場合があります。

※2 信託財産留保額とは、投資家間の公平性を図るため投資信託を解約する際に投資家が支払う一種のペナルティ費用のことです。別途支払うものではなく解約代金から差し引かれ、ファンドの運用資産として留保されます。

ご購入方法

定期積立プラン

月々5,000円以上1,000円単位でご購入いただけます。ボーナス月など特定月に増額することもできます。約7割のお客さまがご利用!
※2016年3月引落分

スポット購入について

スポット購入

10,000円以上1円単位でお客さまがお好きな時に随時ご購入いただけます。

スポット購入について

当ファンドの投資リスクについて

当ファンドの投資リスクは下記に限定されませんので、詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

基準価額の主な変動要因

1.市場リスク

~価格変動リスク~

当ファンドは、株式や公社債を実質的な主要投資対象としており、株式や公社債の投資に係る価格変動リスクを伴います。一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動し、また、公社債の価格は市場金利の変動等を受けて変動するため、当ファンドはその影響を受けます。

~為替変動リスク~

当ファンドは、実質的に外貨建資産に投資し、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を受けます。

~カントリーリスク~

当ファンドは、外国投資証券への投資を通じて、海外の金融・証券市場に投資を行うため、当該国・地域の政治・経済及び社会情勢等の変化により市場に大きな混乱が生じた場合、その影響を受け損失を被るリスクがあります。

2.信用リスク

当ファンドは、主要投資対象とする有価証券等またはその取引に係る信用リスクを伴います。信用リスクとは、有価証券等の発行者や取引先の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが予想された場合に、当該有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払いや償還金の支払いが滞る等の債務が不履行となること等をいいます。

3.流動性リスク

有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない、または取引が不可能となるリスクのことを流動性リスクといい、当ファンドはそのリスクを伴います。例えば、組み入れている株式や公社債の売却を十分な流動性の下で行えないときは、市場実勢から期待される価格で売却できない可能性があり、この場合には基準価額の下落要因となります。

ご留意事項

1.繰上償還に関する事項

信託期間は、無制限です。ただし、受益権の総口数が10億口を下回った場合等には、繰上償還をする場合があります。

2.買付および解約の受付の中止

クローズド期間はありません。ただし、金融商品取引所における取引の停止その他やむを得ない事情があるときは、買付けおよび解約のお申込みの受付を中止することや、すでに受付けた買付けおよび解約のお申込みの受付を取消する場合があります。

3.その他

投資信託は、預貯金と異なり元本や一定の投資成果が保証されているものではありません。投資した資産の価値が減少して購入金額を下回る場合があり、これによる損失は購入者が負担することとなります。

※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。

※当サイトの情報は、ファンドの紹介を目的としてセゾン投信株式会社が作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。

※お申込みの際には、必ず投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワードの評価の基となるトムソン・ロイター リッパー・リーダーズのファンドに関する情報は、投資信託の売買を推奨するものではありません。トムソン・ロイター リッパー・リーダーズが分析しているのは過去のファンドのパフォーマンスであり、過去のパフォーマンスは将来の結果を保証するものではないことにご留意ください。評価結果は、リッパーが信頼できると判断した出所からのデータおよび情報に基づいていますが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。

「R&Iファンド大賞」は、R&I等が信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&I等が保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&I等に帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。「投資信託/総合部門」の各カテゴリーは、受賞運用会社の該当ファンドの平均的な運用実績を評価したもので、受賞運用会社の全ての個別ファンドについて運用実績が優れていることを示すものではありません。

( R&Iファンド大賞2017の概要)「投資信託部門」、「iDeCo・DC部門」、「確定給付年金部門」では2015、2016、2017年それぞれの3月末時点における1年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2017年3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。「NISA部門」では「R&I NISAスクリーニング」の2017年版(2月10日に公表)の基準を満たしたファンドに関して、2017年3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。「投資信託10年部門」では、2012、2017年それぞれの3月末における5年間の運用実績データを用いた定量評価および2017年3月末時点における3年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2017年3月末における10年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。定量評価は、「投資信託部門」、「iDeCo・DC部門」、「NISA部門」、「投資信託10年部門」では"シャープ・レシオ"を採用、「確定給付年金部門」では定量評価に"インフォメーション・レシオ"を採用している。表彰対象は償還予定日まで1年以上の期間を有し、「投資信託部門」、「投資信託10年部門」では残高が30億円以上かつカテゴリー内で上位50%以上、「NISA部門」では残高が30億円以上、「iDeCo・DC部門」では残高が10億円以上かつカテゴリー内で上位75%以上の条件を満たすファンドとしている。なお、「投資信託部門」、「iDeCo・DC部門」、「NISA部門」、「投資信託10年部門」では上位1ファンドを「最優秀ファンド賞」、次位2ファンド程度を「優秀ファンド賞」として表彰している。「確定給付年金部門」では受賞区分を設けていない。「投資信託/総合部門」では、2017年3月末において残高30億円以上のファンドを3本以上設定する運用会社を表彰対象とし、各ファンドの3年間における"シャープ・レシオ"の残高加重平均値によるランキングに基づき、上位1社を「最優秀賞」、次位2社を「優秀賞」として表彰している。

詳細はR&Iのウェブサイトhttp://www.r-i.co.jp/jpn/ie/itr/fund_award/をご覧ください。

投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。

その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。

ご購入に際しては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客さま自身にて判断いただきますようお願いいたします。

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※FAX:03-3988-8673

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