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セゾン資産形成の達人ファンド

投資対象ファンド

最新の目論見書作成日現在で委託会社が知りうる情報等を基に記載したものです。今後、各委託会社(運用会社)の都合等により、記載の内容が変更となる場合があります。

1.バンガード米国オポチュニティファンド
ファンドの目的 平均を上回る潜在的な収益成長力がありながら、その企業価値がまだ市場価格に反映されていない銘柄へ投資することで、ファンド資産の長期的成長を目指すファンドです。
運用方針/投資対象 ファンドは主に米国の中小型株式に投資し、アクティブ運用を行います。企業のファンダメンタルズ・バリュー(本来価値)を調査・分析し、その業界での地位、売上高、収益性、中長期的視点からの業績予想と経営陣の能力において、現在の市場価格を上回る魅力があると判断される銘柄を選出します。
委託会社 ザ・バンガード・グループ・インク
2.アライアンス・バーンスタイン SICAV-コンセントレイテッドUS エクイティ・ポートフォリオ
ファンドの目的
(基本方針)
投資元本の長期的成長を追求します。
主な投資対象・制限 当ファンドは、投資顧問会社が非常に質が高く成長が期待できると判断する厳選された米国企業の株式およびワラント等その他の譲渡可能有価証券から構成される、アクティブ運用型の集中ポートフォリオに投資を行います。投資先となる企業は、その成長力、業務特性、収益成長、財務状況、および経験豊富な経営陣の評価に基づいて選定されます。
委託会社 アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー
3.BBH・ルクセンブルグ・ファンズ-BBH・コア・セレクト
ファンドの目的
(基本方針)
投資元本の長期的成長および長期にわたる魅力的なリターンの創出を目的とします。
主な投資対象・制限 当ファンドの投資対象は、主に米国株式市場に上場された中・大型株式が中心となっています。BBHが定めた6つの厳格な投資基準を満たす企業の株式をベースにユニバースを構成し、その中から割安と判断される約25~30銘柄のみを選択して集中投資を行います。
委託会社 ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・インベストメント・マネジメント
4.ニッポンコムジェスト・ヨーロッパ・ファンドSA(適格機関投資家限定)
ファンドの目的
(基本方針)
当ファンドは、信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、積極的な運用を行うものです。
主な投資対象・制限 「ニッポンコムジェスト・ヨーロッパ マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。株式への実質投資割合には制限を設けません。外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
投資態度

①当ファンドはファミリーファンド方式により「ニッポンコムジェスト・ヨーロッパ マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通して、主としてヨーロッパ諸国の株式に投資し、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。

②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本としますが、相場環境によってはマザーファンドの組入比率の調整を行います。

③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

④信託財産が運用対象とする有価証券または信託財産に属する資産の価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、および信託財産に属する資産の効率的な運用に資するための有価証券先物取引等は行いません。

⑤有価証券の貸付は行いません。

⑥当ファンドの運用を行うコムジェスト・アセットマネジメントは、マザーファンドの運用の指図に関する権限をコムジェスト・エス・エー社に委託します。

委託会社 コムジェスト・アセットマネジメント株式会社
5.ニッポンコムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンドSA(適格機関投資家限定)
ファンドの目的
(基本方針)
当ファンドは、信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、積極的な運用を行うものです。
主な投資対象・制限 「ニッポンコムジェスト・エマージングマーケッツ マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。株式への実質投資割合には制限を設けません。外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
投資態度

①当ファンドはファミリーファンド方式により「ニッポンコムジェスト・エマージングマーケッツ マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通して、主として新興諸国の株式に投資し、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。

②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本としますが、相場環境によってはマザーファンドの組入比率の調整を行います。

③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

④信託財産が運用対象とする有価証券または信託財産に属する資産の価格変動リスクもしくは為替変動リスクを回避するため、および信託財産に属する資産の効率的な運用に資するための有価証券先物取引等は行いません。

⑤有価証券の貸付は行いません。

⑥当ファンドの運用を行うコムジェスト・アセットマネジメントは、マザーファンドの運用の指図に関する権限をコムジェスト・エス・エー社に委託しています。

委託会社 コムジェスト・アセットマネジメント株式会社
6.スパークス・ワンアジア厳選投資ファンドS〈適格機関投資家限定〉
ファンドの目的
(基本方針)
当ファンドは、「スパークス・ワンアジア厳選投資マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行います。
主な投資対象・制限

スパークス・ワンアジア厳選投資マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。

  • 株式等への実質的な投資割合には、制限を設けません。
  • 外貨建資産への実質的な投資割合には、制限を設けません。
  • 為替予約の利用は、ヘッジ目的に限定するものとし、各通貨におけるネット為替予約残高(売予約残高から買予約残高を控除した残額を言います。)は、実質的に各通貨の保有外貨建資産の時価総額の範囲内とし、またネット為替予約残高の円換算額の合計額は、実質的に、信託財産の純資産総額の50%以下とします。
  • 新株予約権証券への実質的な投資割合は、信託財産の純資産総額20%以下とします。
  • 株式関連資産への実質的な投資割合は、信託財産の純資産総額の40%以下とします。
  • 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)の実質的な投資割合は信託財産の純資産総額の5%以下とします。
  • 余裕資金の運用として、信託財産の純資産総額の30%を上限として、国債証券、地方債証券、特別の法律により法人の発行する債券および社債券、CP、短期社債等へ実質的に投資する場合があります。
  • 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する実質的な比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
  • 金融商品取引法第2条第20項に定める取引(以下、「デリバティブ取引」といいます。)については、ヘッジ目的に限定して行うものとし、一般社団法人投資信託協会の規則の定めに従い、デリバティブ取引等(デリバティブ取引および新株予約権証券またはオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引及び選択権付債券売買を含みます。)の想定元本が、純資産総額を超えないこととします。
投資態度
  • この投資信託は、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除くアジア・オセアニア地域の取引所に上場している株式等への投資を行います。
  • ボトムアップ・リサーチによる個別銘柄調査に基づき、企業のビジネスの質や市場の成長性、経営に着目して、将来にわたるキャッシュフローから企業価値を推定し、この価値よりも株価が割安に放置されていると考えられる銘柄に選別投資します。
  • 信託財産の運用成果の評価に際して、MSCI AC Asia Pacific ex Japan Index(円ベース)(以下、「参考指標」という。)を参考とします。ただし、参考指標への追従を意図した運用は行いません。
  • 株式のほか、株式に関連する投資として、投資信託証券(上場銘柄に限定します。)、転換社債、転換社債型新株予約権付社債、DR(預託証書)、新株予約権証券、ならびに株価もしくは株価指数に価格が連動する証券に対しても実質的に投資します。(これらの株式関連投資を、以下、「株式関連資産」といい、株式と株式関連資産を合わせて、以下、「株式等」といいます。)
  • 株式等への投資に当たっては、原則として参考指標、国、業種にとらわれず、魅力的と判断した銘柄に絞り込んで選別投資します。
  • 株式等への実質投資比率は、原則として高位を保ちます。
  • マザーファンドにおける株式等の銘柄選択にあたっては、香港に拠点を置くスパークス・アジア・インベストメント・アドバイザーズ・リミテッドの投資助言を受けます。
  • 外貨建資産については、基本的に為替ヘッジを行いません。ただし、マザーファンドにおいて市場環境見通しに基づき必要と判断した場合は、為替ヘッジを行うことがあります。
  • ヘッジ目的に限定して、信託約款第21条の範囲内で、上場有価証券先物取引等を行う場合があります。
  • ファンドの資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができないことがあります。
委託会社 スパークス・アセット・マネジメント株式会社
7.スパークス・集中投資・日本株ファンドS〈適格機関投資家限定〉
ファンドの目的
(基本方針)
当ファンドは、スパークス集中投資戦略マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行います。
主な投資対象・制限 主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場株式に実質的に投資を行います。また、わが国の金融商品取引所上場株式に直接投資することもあります。株式への実質投資割合、並びに、同一銘柄の株式への実質投資割合には制限を設けません。外貨建資産への投資は行いません。
投資態度

①マザーファンド受益証券への投資を通じて、ベンチマークや業種にとらわれず、魅力的と判断したわが国の株式に集中投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して、積極的な運用を行います。

②株式への投資にあたっては、ファンダメンタル分析に基づくボトムアップ・リサーチに基づき、銘柄選定・ポートフォリオの構築を行い、長期的な投資時間軸を持つことで、マーケットに埋もれている投資機会の発掘に努めます。また、投資先企業の経営者とコミュニケーションを図り、企業価値の向上を促すための実質的な株主として行動することがあります。

③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。ただし、資金動向等によっては、わが国の株式に直接投資する場合もあります。実質的な株式の組入比率は信託財産総額の50%超を基本とし、実質的な株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。

④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

委託会社 スパークス・アセット・マネジメント株式会社
8.スパークス・長期厳選・日本株ファンド〈適格機関投資家限定〉
ファンドの目的
(基本方針)
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行います。
主な投資対象・制限 わが国の株式を主要投資対象とします。株式への投資割合、並びに、同一銘柄の株式への投資割合には制限を設けません。外貨建資産への投資は行いません。
投資態度

①わが国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所をいいます。)に上場している株式の中から、ベンチマークや業種にとらわれず、魅力的と判断した銘柄に集中的に投資を行うことを基本とします。

②ファンドの資金動向や市況動向等に急激な変化が生じたとき、ならびに残存元本が運用に支障をきたす水準になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。

委託会社 スパークス・アセット・マネジメント株式会社
9.コムジェスト日本株式ファンド(適格機関投資家限定)
ファンドの目的
(基本方針)
当ファンドは、信託財産の長期的な成長を図ることを目的として、積極的な運用を行うものです。
主な投資対象・制限 「コムジェスト日本株式マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。株式への実質投資割合には制限を設けません。
投資態度

①当ファンドはファミリーファンド方式により「コムジェスト日本株式マザーファンド」(以下「親投資信託」といいます。)への投資を通して、日本株式に投資し、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。

②親投資信託の受益証券への組入比率は、原則として高位を維持することを基本としますが、相場環境によっては親投資信託の組入比率の調整を行います。

③有価証券先物取引等は行いません。

④有価証券の貸付は行いません。

⑤当ファンドの運用を行うコムジェスト・アセットマネジメントは、親投資信託の運用の指図に関する権限をコムジェスト・エス・エー社に委託しています。また、コムジェスト・エス・エーは当ファンドの運用に当たり、当社から日本市場に上場する企業が発行する株式および新株予約権、不動産投資信託にかかる投資助言を受領します。

委託会社 コムジェスト・アセットマネジメント株式会社
10.ティー・ロウ・プライス・ファンズSICAV-グローバル・アグリゲート・ボンド・ファンド
ファンドの目的
(基本方針)
本ファンドは、投資に関する情報の不均一やガイドライン、流動性による制約を背景として生じた非効率性に着目することに徹底し、トータル・リターンを最大限に追求します。
主な投資対象・制限 国債、政府機関債、地方債、国際機関債、社債、モーゲージ、アセット・バック債など譲渡可能債券から成る広く分散されたグローバルなポートフォリオに主に投資します。
ユニバースには制限を設けません。非投資適格債券への投資には上限20%の制限を設けています。
委託会社 ティー・ロウ・プライス・インターナショナル・リミテッド

運用会社について

バンガード

バンガードは世界最大級の運用会社です。また、ローコスト・ハイクオリティ運用のリーダーとして認められています。投資家の利益を守るため、長期投資の重要性を訴え続けています。

バンガードのアクティブ運用ファンドとプライムキャップ社について

バンガードでは株式のアクティブ運用ファンドについて、その多くの運用を外部に委託する形態をとっており、米国オポチュニティファンドを運用するプライムキャップ社とバンガード・グループは30年以上にわたる協業の歴史があります。プライムキャップ社は、1983年9月にカリフォルニア州で設立された、株式ポートフォリオの運用を専門とする独立系の運用会社です。ファンダメンタル分析を徹底して行い、長期的な視点で投資を行っています。

アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー

アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーは、世界有数の資産運用会社です。世界の機関投資家、富裕層、一般の個人投資家の皆様に、それぞれの国や地域のニーズに即した広範囲な投資運用サービスを提供しています。お客様のパートナーとして最適な戦略の選択を支援するとともに、株式、債券、マルチアセット、オルタナティブ投資等の幅広い分野でカスタマイズしたソリューションを提供しています。

アライアンス・バーンスタイン(以下「AB」※)の投資プロセスは、「リサーチ」なくして語れません。全てはリサーチから始まり、投資プロセス全体の中で最も重要なステップと位置づけています。リサーチ・チームは、「株式」「債券」「マルチアセット」「オルタナティブ」といった資産クラス、スタイル別に特化しており、それぞれの運用哲学やプロセスのもとに専門性の高い調査・分析活動を行っています。

経験豊富なポートフォリオ・マネジャーによって構成される運用チームは、規律ある信念に基づく投資プロセスを実践し、チーム・アプローチでポートフォリオの運用を行っています。

※ABにはアライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。

「アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー」特集はこちら

ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・アンド・コー

ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・アンド・コー(BBH)は、インベストメント・マネジメント、プライベートバンキングおよびグローバル・カストディ・サービスにフォーカスした、非上場の金融サービス会社です。当社は、BBHインベストメント・マネジメント・ビジネス・ライン(BBH IM)により、バリュー戦略中心の株式、債券およびプライベート・エクイティ等の限られたプロダクトのみを投資家に提供しています。

BBHにおける投資の使命は、お客様からお預かりした資金を、我々の投資の行動指針を通じて元本確保をしつつも中長期的に成長させることです。我々は、全ての投資戦略に共通する投資哲学によりこの使命を達成します。

  • 元本保全を重視
  • バリューベースのアプローチ
  • ボトムアップ型ファンダメンタルリサーチ
  • 長期的観点
  • 規律と忍耐

BBHコア セレクト投資チームは、共同マネージャー2名、株式アナリスト/アソシエート9名、リサーチコンサルタント1名から構成されます。

BBHコア セレクトの投資戦略、アセット・アロケーションおよびポートフォリオ構築の責任は、共同マネージャーであるTim HartchとMichael Kellerが負います。

アナリストは、リサーチおよび投資対象選定に際して共同マネージャーをサポートします。

コムジェスト・アセットマネジメント株式会社

「クオリティ・グロース企業への長期投資」といった運用哲学を一貫して実践し、且つ実績も挙げているコムジェストSAを中核とした資産運用グループ会社、コムジェストの日本法人。欧州地域を中心に評価が高いアジア・エマージング株式やヨーロッパ株式の運用プロダクトを日本の投資家へ提供するために、2007 年3 月に設立されました。現在運用している私募投信は、ファンド・オブ・ファンズなどの他社プロダクトを通じて、日本の個人投資家や年金基金などに提供されています。

〈コムジェスト・エス・エー社について〉

1985年に仏パリに設立された、株式のアクティブ運用に特化した独立系資産運用会社。世界中の株式市場において、会社としてのクオリティが高く、長期的に安定した利益成長を遂げられる、クオリティ・グロース企業を発掘・選別し、長期的に投資して行くことによって、優れたパフォーマンスを投資家に提供していくことを信条としています。

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スパークス・グループ

「世界で最も信頼、尊敬されるインベストメント・カンパニー」を目指すという企業理念の下、1989年のスパークスの創業以来「マクロはミクロの集積である」という投資哲学を貫いてきたことが、当社の真髄に他なりません。一社一社への徹底的なボトムアップ・リサーチを忠実に実践することが、長期的かつ安定的にリターンを生む結果へつながると確信しています。親会社であるスパークス・グループ株式会社は、2001年に日本の資産運用会社としては初めての上場会社となり、2005年及び2006年にはアジアの資産運用会社を傘下に収め、アジアのオルタナティブ資産運用グループとして運用資産は世界最大規模を誇っています。

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ティー・ロウ・プライス

米国独立系の大手資産運用会社。米国主要株式指数S&P500に採用される数少ない上場運用会社。徹底したインハウス・リサーチによるファンダメンタル調査を重視し、豊富な商品ラインナップとグローバルな運用力を誇ります。

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投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。

その結果、購入時の価額を下回ることもあります。また、投資信託は、銘柄ごとに設定された信託報酬等の諸経費がかかります。各投資信託のリスク、費用については投資信託説明書(交付目論見書)に詳しく記載されております。

ご購入に際しては、必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分お読みいただき、お客さま自身にて判断いただきますようお願いいたします。

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