セゾン資産形成の達人ファンド

3つの新ファンドを投資対象として採用

セゾン資産形成の達人ファンド 堅い守りが成果を育む、長期特化の投資法

NISA

つみたて投資枠

成長投資枠

セゾン資産形成の達人ファンドは、2026年9月に3つのアクティブファンドを投資先ファンドとして新規に採用しました。
新たな視点を加え、さらに多彩な視点で世界の企業を調査し、成長が期待できる企業に厳選投資していくことを目指します!

※投資先ファンド:セゾン資産形成の達人ファンドが投資する投資対象ファンド(世界各地域のアクティブファンド)を指します。

3つの新たな視点を加えた、さらなる多彩な視点で

持続的なリターンの獲得を目指します。

新ファンドが投資対象とする市場と特徴

新興国株式

投資対象となる国や企業が多い新興国市場に、異なる強みを持つファンドを加えることで、新しい投資機会の獲得を目指します。

視点01

新興国を選ぶ新たな視点

アルガ・エマージング・マーケッツ・ファンド

市場が短期的な問題を過大に受け止めたときの、価値と価格のギャップに注目

市場が価値を十分認識していない(過小評価している)企業を発掘します。

視点02

インド企業を選ぶ新たな視点

インビサージキャピタル・インド株式ファンド

インド企業の経営や変化に注目

企業のトップとの直接対話を通じて、企業が良い方向に変化する兆しを捉え、投資機会を探ります。

欧州株式

質が高い企業へ投資する姿勢を維持しながら、より価格に強いこだわりを持つことにより、安定したリターンの獲得を目指します。

視点03

欧州企業を選ぶ新たな視点

バーガンディ欧州株式ファンド(適格機関投資家限定)

有望企業への長期にわたる調査と価格へのこだわり

投資基準を満たす優良企業でも、価格が高ければ「ドリームチーム」として留保リストに入れ調査を継続し、投資機会を待つ保守的な投資スタイルです。

※セゾン資産形成の達人ファンドの仕組みおよび各投資対象ファンドの詳細については、投資信託説明書(交付目論見書:使用開始日2026年9月11日)にてご確認ください。

セゾン資産形成の達人ファンド

セゾン資産形成の達人ファンドが投資する
アクティブファンドに共通する方針

POINT01

個別の企業を調査分析

POINT02

長期的な視点で選抜

POINT03

価値と価格を見極める

注意

当ファンドは直接あるいは投資先ファンドを通じて円、ドル、ユーロ及び新興国通貨等に投資していますので、為替レートの影響を受け、基準価額が変動します。各国の通貨に対して円安の時は基準価額にプラスに影響します。各国の通貨に対して円高の時は基準価額にマイナスに影響します。

メリット多数!

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